腐女子のおくる徒然日記。
まず“はじめに”をご覧下さい。
*ネタばれやBL要素もあり
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俺は俺、ただそれだけ。
 
ついったで色々と語っていた結果、ふと思い浮かんだもの投下!(・ω・)





↓↓イメソンと勝手な考察ですお!↓↓



 


いや、過去のギルについて色々と考えてたんだけど、
親父以外の上司とは距離を置いてたり溝があったりしただろうなって。

親父はギルが唯一心を許した上司だった的な妄想。

上司たちはギルの何年たっても変わらない容姿や、
国の象徴って一体…っていう不信感もあってギルから距離を置く。
んでギルも上司のことを見下してる節があって
お互いに凄くいがみ合っているというか…ああもう上手く纏まらない!

特にギルは心を開いた相手である親父を失って悲しみや辛さを知ったから。
余計に人に心を開かなくなっていったり…。
でも本当は心の中で自分を理解してほしいと思ってるんだよきっと。
そんな中で、彼を救いだしてくれたのが子√だといいよねって妄想です←

んでそんなギルの自分的イメソンがB/a/d /A/pp/l/e!/!

というか一個一個のフレーズがそれっぽいんですよ。

「私から離れる心も〜」のところは上司たちの心かな、と。
上司たちが溝を作って離れていくけど自分には関係ない話だと思っているギル。

「悲しむなんて〜」は、親父や他の人間達の死をいちいち悲しむのは
自分たちにとっては何の意味もない事で。
常に置いて行かれる立場なら何も感じないよう心を閉ざせばいいんだって気持ち。

「知らないわ周りのことなど〜」はそのまま過去ギルの表面上の気持ち。

「戸惑う言葉〜」は親父や上司たちからの言葉とか…?
これはラストに関してのみ子√からの言葉かなと。
そこでギルの中の考え方が徐々に変わり始める感じ。
でもまだ割り切れない自分も居て戸惑いを隠せない。
黒白の入れ替わりが激しかったりするのはそのためかな。

白が現代的、黒が過去的な考え方…?でもそうするとラスト結局過去ギルに…。

「ロクデナシ」はわざと自分を卑下して話しているギルの言葉。
人に対して何も感情を持たないようにってしている自分に対する嘲りも含みそう。


とりあえずこんな感じ…かな。ふぃー長文乙^^w
もしかしたらまた追加していったりするかもです。
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